お盆で遊んだゲーム

色々遊んだので感想を。結構楽しいものもあって、たっぷり時間があればもっと遊びたかった。



 はい、今日はお盆休みでやったゲームの話をさらっとやって終わりますかね。キャプチャとかもほぼ用意してないし。弟が持ってたゲームをちょっと触らせてもらうくらいの感じで遊んでます。
 調べるのが大変だったので、リンクは発売元のページじゃなくて、任天堂のSwitchソフトのページに飛びます。



まず、カップヘッドやりましたね。これは自分で買ったやつ。
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任天堂公式サイト

 昔のセルアニメ映画を彷彿とさせるビジュアル(実際結構凝った作りになってるらしい)と、いきなりボス戦の高難度アクションということで、割と注目を集めてたようですね。購入はGWあたりでしたけど、ちょっと機会を逃したのでこのタイミングで記事にしました。

 今回やってもやっぱり難しく結構手間取りましたが、2人プレイだったし、なんとかシューティング面を突破しました。なかなか勝てないとバテてきますが、やりごたえはあって2人で復活を何度もしながら突破していくのは達成感ありました。
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ヒューマン フォール フラット

任天堂公式サイト

 ちょっとフラつきながら歩くキャラを操作し、右手と左手でものをつかんでステージを進んでいくアクションゲーム。挙動が独特で、うまいことつかむのもコツがいったりします。割とギミックはしっかり作ってあった印象ですが、少し遊んでると酔ってくる。3D空間でキャラが思ったように動かないとなると、そりゃなるわなというところですが。2人プレイで遊べるのは良かったんですけど、あまり長いこと遊べませんでしたね。


それからドーナツ カウンティ

 PS系の紹介動画だけど、やったのはSwitch版。
任天堂公式サイト

 動物のキャラ達が謎の穴に落ちてしまった経緯を回想しながら進行していく話っぽい。ゲームシステムはというと、プレイヤーが穴を操作して、いろんなものを穴に落としていって穴を大きくしていき、最終的に動物やその住居なんかを穴に落としていく。なんともシュールなゲーム。少しずつ規模を大きくしていく感じは塊魂に通じるものがありますね。ちょっと触る分には楽しかった。


そしてKingdom:New Lands

英語。
任天堂公式サイト

 今回やったやつでは1番面白かったやつですね。ストーリーがほぼ分かってないんだけど、どこかの王が身一つから集落を築き、魔物っぽい敵の襲撃を防ぎつつ、船に乗って島から脱出するリアルタイムストラテジー。

 金貨を使って人を雇い、道具を揃え、木を伐採し、砦や畑を作り、壊れた船を修復する。金貨を取得する方法は限られているので、畑を耕すのか、野生動物を狩猟するのか、商人と交易するのか、しっかり戦略を練らないといけない、割と高難易度のゲーム。

 フィールドが左右に広がってるんだけど、端まで行くのに結構時間がかかるので、本気でやろうとすると時間食われるゲームですね。勇者のくせに生意気だみたいなマネジメントの力が試される。


最後、タロミア

任天堂公式サイト

 ドット絵なんだけど雰囲気がグロ系。ランダム生成マップを進んでくローグライクなアクションゲーム。強力な武器を手に入れて奥へ奥へ行くタイプですね。

 挙動が適当な感じでスピーディ。ジャンプは何回でもできるし、状況によっては敵に突っ込んで攻撃連打でなんとかなったりする。グロいところにあまり魅力は感じなかったけど、ゲームバランスはなかなか面白かったりした。


あとボードゲームも兄弟で遊びました。
EXIT 脱出:ザ・ゲーム 荒れはてた小屋
EXIT 脱出:ザ・ゲーム 荒れはてた小屋
EXIT 脱出:ザ・ゲーム 荒れはてた小屋

 人からもらったやつなんだけどね。脱出ゲームなんですがアナログゲームでも、必要な時にはしっかりヒントが見れるようになってるし、次々にキーアイテムを手にしたり謎が出てきたりするのは、上手く作ってあるなと。ちょいちょい鳥肌が立つくらいの謎解きとかもあって非常に楽しめました。難易度はちょうど良いぐらいでしたね。ヒントちょっと使っちゃったけど。



 はい、まあそんな感じですね。FE風花雪月の方は全く遊べてないんですが。スマブラとかは親戚と一緒にわいわいやりました。見違えるように強くなってる人がいたんで結構白熱しましたね。久々のチーム戦も意外と実力伯仲してたし。

 ということで今回の記事は終わりです。
月曜からまた頑張っていきましょう。

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