THE鑑識官 初プレイ感想
THE鑑識官の感想と、味ぽんの話。
ようし、今日は時間を節約したいので、ちゃっちゃと書くぞ。
朧村正のクリア後感想書いたんだけど、THE鑑識官の初プレイ感想を書いときたいから、こっちをアップ。
始めの感触を忘れてしまわないうちにね。
まずはゲーム内容を少し。
DSらしさを活かした捜査も行って、事件を推理するアドベンチャーゲーム。
名の通り、指紋検出とかする。
シンプルシリーズなので、定価は2800円。
昨日も書いたけど、雑食ゲームレビュー会議中というブログで紹介されてたので気になっていました。
せっかくなので、記事ページにもリンク。
THE鑑識官 (DS)
でも、この記事読んだのは買った後なのよね。
鑑識官2の記事が購入の決め手でした。
で、感想。
一番最初に思ったのは起動時のOPについて。
キャラ絵が左からスクロールしてくる。止まる。
別のが右からスクロールしてくる。止まる。
左から(略)。右から(略)。
で、タイトルコール。
うわっ、簡素だなぁ。
まあ重要なのは内容だよ、と思いなおしてプレイ。
何か、前にあったデータ消しちゃった。
逆転裁判と同じかと思ったら違った。
何か基本的に逆転裁判との比較になりそうな気がする。
文字フォントが少しチープな印象。
あと、文字表示の際に効果音でないのは、味気ない気も。
会話履歴見れるみたいなんだけど、今使ってる初代DSはLボタン効かないので、確認できてない。
便利そう。
最初セーブ方法が分からんかった。
説明書見ないでやるタイプだけど、この時は確認。
あと、登場時にも名前のふりがなが表示されないのは、地味だけど残念。
それから絵の方に変化がないので、誰がしゃべってるのか分かりづらい時がある。
発言者の名前は表示されてるけど、色分けとかでもしたら良かったかもしれない。
グラフィックの方は、キャラ絵は個人的に好きな絵柄なので良かった。
変化の種類は普通のADVくらい。絵が切り替わるだけで、動きはなし。
背景は写真とデジタル絵の中間くらいで中途半端感はある。
写真をもとに加工したんじゃないかなと。
手を抜いてる部分なのかな?
ADVなので、背景は重要視しないけど。
で、ストーリーですが、最初の展開はいきなり感があったね。
PS2でもTHE鑑識官があるみたいだから、その影響かな。
でも、1章クリアしたら、普通になじめるようになった。
全8章構成みたいね。
推理は使うアイテムを選んだり、提示する証拠を選んだり、選択肢を選んで状況を確認したり。
破られた紙をパズルみたいに復元したりと、ミニゲーム的な捜査もある。
内容としては専門的な情報もあったり、推理自体も面白かったりと、楽しめてます。
今2章だけど、ちょっと評価が悪い。
評価このまま落ちていったら、ゲームオーバーとかあるんだろうか。
あ、ボイス入ってるけど、ほんとに一部。
全体としてはボリュームは分からんけど、普通の値段のADV並みに楽しめるものという印象です。
それにしても、文章なげぇ。
初プレイなんだから、簡潔に書けば良かった。
はい、時間押してるが、ちょっと感動したことがあったので書こうかな。
味ぽんの話。
聞いてくれ。
味ぽんを使った後、口のところのプラスチックと、瓶を分別するじゃないか。
面倒くさくてしないときもあるけど。
で、プラスチックを取り外すときに、今までは口のところのツメに自分の爪を引っ掛けて、力いっぱい引いてたんだ。
これが、なかなか切れ目が入らなくて一苦労だったわけよ。
意地になってやった挙句、爪が痛くなるのよね。
で、今日は鍋で味ぽんを使い切ったわけよ。
また、蓋との対決かと思ったら、口のところのツメがない。
あれ?
変だなと思って、側面の紙を読む。
なんか、蓋の形状が変わったみたいだ。
上蓋を持って、右に引き裂けば良いとか。
やってみる。
あ、また堅いや。面倒だな。
とか思ってたら、左に引っ張ってた(笑)
右に引っ張ってみる。
スムーズに切れ目が入る。
いや、これからが大変なんだろ。
と思ったが、意外にするすると取れて行き、簡単に取り外すことができた。
すげぇ!
画期的!
ミツカンの心配りに感動した。
という、話。
更に記事が長くなったな。
別記事にしても良かったかも。
載せるタイミングを見極めれんかったので、解説イラストをここに載せる。
分かりにくかったら、これでも見て。
何? こっちの方が分かりづらい?
そっか……
終わります。
ようし、今日は時間を節約したいので、ちゃっちゃと書くぞ。
朧村正のクリア後感想書いたんだけど、THE鑑識官の初プレイ感想を書いときたいから、こっちをアップ。
始めの感触を忘れてしまわないうちにね。
まずはゲーム内容を少し。
DSらしさを活かした捜査も行って、事件を推理するアドベンチャーゲーム。
名の通り、指紋検出とかする。
シンプルシリーズなので、定価は2800円。
昨日も書いたけど、雑食ゲームレビュー会議中というブログで紹介されてたので気になっていました。
せっかくなので、記事ページにもリンク。
THE鑑識官 (DS)
でも、この記事読んだのは買った後なのよね。
鑑識官2の記事が購入の決め手でした。
で、感想。
一番最初に思ったのは起動時のOPについて。
キャラ絵が左からスクロールしてくる。止まる。
別のが右からスクロールしてくる。止まる。
左から(略)。右から(略)。
で、タイトルコール。
うわっ、簡素だなぁ。
まあ重要なのは内容だよ、と思いなおしてプレイ。
何か、前にあったデータ消しちゃった。
逆転裁判と同じかと思ったら違った。
何か基本的に逆転裁判との比較になりそうな気がする。
文字フォントが少しチープな印象。
あと、文字表示の際に効果音でないのは、味気ない気も。
会話履歴見れるみたいなんだけど、今使ってる初代DSはLボタン効かないので、確認できてない。
便利そう。
最初セーブ方法が分からんかった。
説明書見ないでやるタイプだけど、この時は確認。
あと、登場時にも名前のふりがなが表示されないのは、地味だけど残念。
それから絵の方に変化がないので、誰がしゃべってるのか分かりづらい時がある。
発言者の名前は表示されてるけど、色分けとかでもしたら良かったかもしれない。
グラフィックの方は、キャラ絵は個人的に好きな絵柄なので良かった。
変化の種類は普通のADVくらい。絵が切り替わるだけで、動きはなし。
背景は写真とデジタル絵の中間くらいで中途半端感はある。
写真をもとに加工したんじゃないかなと。
手を抜いてる部分なのかな?
ADVなので、背景は重要視しないけど。
で、ストーリーですが、最初の展開はいきなり感があったね。
PS2でもTHE鑑識官があるみたいだから、その影響かな。
でも、1章クリアしたら、普通になじめるようになった。
全8章構成みたいね。
推理は使うアイテムを選んだり、提示する証拠を選んだり、選択肢を選んで状況を確認したり。
破られた紙をパズルみたいに復元したりと、ミニゲーム的な捜査もある。
内容としては専門的な情報もあったり、推理自体も面白かったりと、楽しめてます。
今2章だけど、ちょっと評価が悪い。
評価このまま落ちていったら、ゲームオーバーとかあるんだろうか。
あ、ボイス入ってるけど、ほんとに一部。
全体としてはボリュームは分からんけど、普通の値段のADV並みに楽しめるものという印象です。
それにしても、文章なげぇ。
初プレイなんだから、簡潔に書けば良かった。
はい、時間押してるが、ちょっと感動したことがあったので書こうかな。
味ぽんの話。
聞いてくれ。
味ぽんを使った後、口のところのプラスチックと、瓶を分別するじゃないか。
面倒くさくてしないときもあるけど。
で、プラスチックを取り外すときに、今までは口のところのツメに自分の爪を引っ掛けて、力いっぱい引いてたんだ。
これが、なかなか切れ目が入らなくて一苦労だったわけよ。
意地になってやった挙句、爪が痛くなるのよね。
で、今日は鍋で味ぽんを使い切ったわけよ。
また、蓋との対決かと思ったら、口のところのツメがない。
あれ?
変だなと思って、側面の紙を読む。
なんか、蓋の形状が変わったみたいだ。
上蓋を持って、右に引き裂けば良いとか。
やってみる。
あ、また堅いや。面倒だな。
とか思ってたら、左に引っ張ってた(笑)
右に引っ張ってみる。
スムーズに切れ目が入る。
いや、これからが大変なんだろ。
と思ったが、意外にするすると取れて行き、簡単に取り外すことができた。
すげぇ!
画期的!
ミツカンの心配りに感動した。
という、話。
更に記事が長くなったな。
別記事にしても良かったかも。
載せるタイミングを見極めれんかったので、解説イラストをここに載せる。
分かりにくかったら、これでも見て。
何? こっちの方が分かりづらい?
そっか……
終わります。




この記事へのコメント
ブログの紹介ありがとうございます
THE鑑識官、感想読ませていただきました
キャラの個性の強さがこのゲームの魅力ですよね
ちなみにこのゲームはシナリオの評価が一定以下になるとバットエンドになりますよ
記事を読んでいただいてうれしいです。
THE鑑識官は、キャラの個性が出ていて、やり取りも面白いです。
バッドエンドがあるんですか。では気をつけて行きます。
知らなかったですw
ちょっとしたことですが、便利になって良かったです。