ニンテンドーDSiウェア 感想

今日は待ちに待ったDSiウェアのソフトが配信される日です。さっそくうごくメモ帳うつすメイドインワリオをダウンロード。時間がないんですぐに感想に入ります。


まず、うつすメイドインワリオ。初回プレイ時、何やらやたらと感度が悪かったです。顔を認識してくれない。それができないとミニゲームに入れません。部屋の照明をつけたりして試行錯誤しましたが、何度やっても感度が悪くてミニゲームができません。これは失敗だったかなと思いながら、和室から自分の部屋の洋室に移動してもう一度やってみる。

すると、うまくできました。今までの長い顔や手の認識時間がほとんどなく、えらく快適に遊べるなと、そんなことで少し感動したりしました。ゲームの内容は今まで通りのメイドインワリオで、初見では分かりにくいところも少しありましたが、おおむねすぐやり方が分かるようなゲームで楽しさはいつも通り。難なくクリアできました。

しかし、今回のメイドインワリオの真骨頂はここからでした。何も知らずにプレイしたほうが楽しいので、何が起こるかは書きません。長期的には楽しいかどうか分かりませんが、初体験はかなり面白いものでした。

500円の価値はあるかなぁ? 一人で長期的に遊ぶようなゲームではないかもしれません。このゲームを知らない人にやらせてみると楽しいかもといった感じかな。

感度が悪かったのは和室の壁や天井が茶色っぽいものが多くて、人の肌をうまく認識できていなかったのではないかと思います。洋室の白い天井をバックにやってみると、うまくいきました。


さっさと行きます、うごくメモ帳の感想。最初はいろいろと機能や操作系統があって、戸惑いましたが、割と作品を作るに当たって使いやすい操作性だと感じました。右手にペンを持ち、左手でボタンを押して、テンポよく絵や文字を書くことができます。

また音を入れるとそれだけで作品に味が出るし、面白いものになると感じました。今日はさっそく1つ作品を作ってみて投稿してみました。ブログにも載せてみます。作画は私、音声は弟と妹です。二人とも録音は楽しそうでした。

作画のほうは最初、ファイアーエムブレムの弓兵をイメージして、弓矢を書いてみたんですが、書いているうちに作品が一人で走りだしたといった感じでした。作品が一人走りしたって言うのは言ってみたかった言葉ですね。一流の作家みたいで。


日付が変わってしまうんで、ここら辺でとりあえず終わっておきます。今日書き損ねたものに気づいたら、また後日ブログに書いていこうと思います。明日で学校は終わりだー。

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