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<<   作成日時 : 2016/04/03 20:19   >>

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ホットラインマイアミの感想記事。表現がグロいけど中毒性のあるゲームで楽しい。



ホットラインマイアミをプレイ開始しました。
感想記事書くにあたってちょっと複雑な事情になってるので、
微妙にいつもと違うタイトル。


ホットライン マイアミ Collected Edition
スパイク・チュンソフト
2015-06-25

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作品説明としては海外のアクションゲーム。
見ての通りドット絵でビビッドカラーでグロい。
CEROはD。

2012年8月23日にPCゲームとして出たのが最初で、
日本語版はPCが2014年2月21日、
家庭用ゲーム機としては2015年6月25日とのこと。


で、実はこのゲームしばらく前にある程度プレイしてました。
というのも、PS Plusのトライアルで、3時間?だけ遊べれたことがあって、
その時に結構面白かったのでじっくり遊ぶ機会を伺ってました。
まあ積みゲーとか多かったし。

確かスパイク・チュンソフトが発売するということで注目して、
トライアルという機会で遊んでみたという感じかな。

その時に感想記事に書こうかと思って、
リンクだけ書いてたやつの途中からこの記事書いてますよ。

実際にソフト買ったのは、去年のセールだったかな。
Vitaのダウンロード版です。

ということなので、初回プレイの感想はあんまり覚えてないかもしれない。
と、前置きして感想をば。



まずこのゲーム、目的がよくわからないところから始まります。
途中まで進めても謎の多いストーリーで、検索かけた時に考察記事が
ヒットするあたり、一回クリアしても意味が分かりにくいものなのかなと
思ったりしてる。

ゲームとしてはマフィアの拠点に潜入して、全滅させるとステージクリア。
バールやらショットガンやらいろんな武器を使って敵を倒せるんですが、
ドット絵でいくらか緩和されてるとはいえ、表現が割とグロい。
血がドバドバ出るし、トドメの表現も生々しい。

あと特徴的なのは、真上からの見下ろし画面。
これでドット絵なので分かりにくいかというと、意外とそうでもない。

戦闘はステルス要素が強くて、いかに敵を的確に倒すかがカギを握る感じ。
銃を撃って音を立てると、敵が一斉に向かってくるし、
銃を持った敵の前をうろつくものなら一瞬でゲームオーバー。
ただ、リトライも一瞬のため、中毒性が高いのよ。

敵の配置がわかってくると、ここは近接武器で静かに倒して、
こっちで一発発砲して敵をおびき寄せて……といった
戦略性出てくるのも良いです。

すすーっと走って後ろから日本刀でバッサリ倒し、
敵が持ってた散弾銃に一瞬で持ち替え、
続けざまにドアを開けて部屋にいる2人を一発で倒し、
銃声を聞いてやってきた敵に照準が合わず、被弾してゲームオーバー、
ううー、くやしいと思い、すぐリトライ。

という流れがものの数秒で繰り広げられるテンポの速さ。
難易度もやや高めで、なかなかに中毒性があって白熱します。

それから音楽も特徴的だったりするね。レトロな感じというのかね。


ということで全体としては、
謎の多いストーリー、グロい表現、ゲームのテンポといった
特徴と魅力にあふれた作品だなと。すごく楽しんでます。
ゲーム内だけで理解できるかわからないけど、
ストーリーの全容を知るのが楽しみです。

ちなみにまだトライアルでプレイしたところまで行ってないのよね。
どこか結構詰まってたところがあったような気も。


はい、そんじゃ今日はこの辺で終わります。
最近ずっとゲームの感想記事書いてるけど、
たまには雑記みたいなダラダラした文章も書きたいな。
イラスト記事とかも当分書いてないし。

いや、デジタル絵は一応1枚描いたんだけど、
やっつけだったのでお蔵入りに。
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