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DSを修理に出した時の流れをまとめて記事にしました。 あー、ゆうなま3を頑張ってたらこんな時間になってしまった。 結局勝てないし。 今日はDSを修理に出した際の経過についてまとめとこうと思います。 時間もないので簡潔にまとめます。 任天堂の修理案内のページも参考に。 まずオンライン修理受付で、メールアドレスを登録して、DSのシリアルナンバー、故障状況、住所などを入力。 このときに見積もり代金の上限額を設定できる。 代金が設定額より高い時には、メールでやりとりし、修理してもらうか否か選ぶことができる。 この後、修理品発送キットを無料(送料も任天堂持ち)で注文できる。 このキットはDS、DSLite、DSiに対応。 段ボールを組み立てて箱にし、同封されてる緩衝材でDSを保護して箱に入れる。 DSを送るときは、 本体 付属品 (故障に関係ある場合) 保証書 (ない場合は保証は受けられないとのこと) 修理依頼書 (故障内容を書いた紙、オンライン修理受付した場合は、依頼票を印刷するか指定の番号をメモした紙) を入れて発送する。 修理品発送キットはゆうパックで送れる。 本体と、保証書、印刷した紙を入れて送ったら、送料は600円だった。 オンライン修理受付していたら、記入に必要なことは全て印刷されているので、郵便局では代金を払うだけだった。 任天堂からは、送ったDSの受付処理ができたときと、DSを発送したときにメールが来た。 見積金額は設定上限より低かったので、修理確認メールは来なかった。 代金引き換えで送られてくるので、DSが戻った時に代金を払う。 このような段取りでDSの修理ができます。 ついでに日程を書いておきます。 DSLiteとDSiを修理に出しました。 私の家は広島県、修理品の送り先は京都府。 3月 1日夜 DSオンライン修理受付で依頼。修理品発送キットを注文。 3月 4日昼 発送キット2つ到着。DSを梱包。 3月 5日朝 郵便局で発送。 3月 6日朝 任天堂に到着。 3月 8日夕方のメール Liteが8日に受付処理完了。 3月10日朝のメール Liteが9日に発送。 3月10日朝のメール iが10日に受付処理完了。 3月10日朝 Liteが到着。 3月11日夜のメール iが11日に発送。 3月12日朝 iが到着。 こんな感じでした。 距離が近いこともあって、思いついた日から2週間以内、発送から1週間で、手元に戻ってきました。 いろいろ噂されている、任天堂の対応については、特に発見はなかったです。 が、特に不満点もなくしっかりしていたと思います。 ということで、今日の記事終わり。 |
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